1960年代に青春を送ったメンバーで小学校PTAのメンバーが学校行事がキッカケとなり、
1992年春に結成(会長、副会長、先生など)。
その後、県下の学校行事を中心に町おこしなどを中心に出演。
地元のNHKテレビ、朝日新聞など多くの媒体で紹介された。

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メンバー紹介
氏 名
担 当
本 職
その他
吉田 道夫 ヴォーカル・ギター・リーダー 会社社長 結成時からのリーダーで、メインヴォーカル&コーラスを担当。採譜、選曲、演出なども担当している。
紺野 了 ギター・ヴォーカル サービス業 ギターはアコギ&エレキを担当し、リードヴォーカルはもちろん、絶妙なハモリまで担当する。
高橋 久巳 ベース グラフィックデザイナー 昔はリードギターを弾いていたが、このグループにはベースで参加する。
宮本 和俊 電子ドラム ファーストフーズ店顧問 ベンチャーズ、GSバンドから新しく加入する。このグループでは主にエレキパーカッションを担当。
上野 慶子 キーボード エレクトーン講師 多方面で活躍しているプレイヤーで、6年の間ヤマハのエレクトーン指導者をしてきた実力派。
ゲストメンバー
三好 慶子 琴・キーボード 朱雀会主宰 お琴からピアノ、ヴァイオリンまでこなすオールマイティのプレイヤー。
森 たか美 ボーカル・コーラス 司会者 しっとりとして澄んだハイトーンの持ち主。山本潤子のカバーには定評がある。演歌からジャズも歌う。
せと ちとせ ボーカル・コーラス 宅地建物取引主任 音域の広い声量はさすが20代。オールディーズから昭和歌謡等何でもこなす。シンガーソングライター。

主なレパートリー
星に祈りを、白いブランコ、岬めぐり、東京、22才の別れ、さよならをするために、夕暮れ時はさびしそう、戦争を知らない子供たち、加茂の流れに、僕の胸でおやすみ、いつのまにか少女は、サボテンの花、いちご白書をもう一度、雨は似合わない、青春の影、赤い糸の伝説、去年の夏、めぐり逢いはすべてを越えて、20歳のめぐり逢い、遠くで汽笛を聞きながら、あの素晴らしい愛をもう一度、去年の夏、愛のナイフ、心もよう、神田川、遅すぎた季節、また君に恋してる、青春時代、祭りばやしが遠のくように、言問橋、庭先に夕闇み、家をつくるなら、上野市、学生街の喫茶店、やさしい雨、愛はかげろう、少年時代、南風の頃、線香花火、秋止符、僕にまかせてください、俺たちの旅、会いたい、縁切寺、帰らざる日々、妹、他



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